県議会だより

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2018年発行分

県議会だより2018年10月14日発行

県議会だより2018年10月14日号(PDFファイル 701KB)
◎被災者向け医療費助成、育英資金問題、消費税
◎八代港クルーズ船問題
◎有明海再生問題
◎障害者雇用水増し問題

県議会だより2018年9月8日発行

県議会だより2018年9月8日号(PDFファイル 493KB)
◎学校の教育環境改善へ
◎障害者雇用水増し問題
◎危険ブロック塀除去に予算がついたなど

県議会だより2018年8月12日発行

県議会だより2018年8月12日号(PDFファイル 811KB)
◎立野ダム関連・・・・申し入れ、集会
◎県民要求掲げ県交渉など

県議会だより2018年7月発行(夏季号)

県議会だより2018年夏季号1頁(PDFファイル 972KB)
県議会だより2018年夏季号2-3頁(PDFファイル 928KB)
県議会だより2018年夏季号4頁(PDFファイル 972KB)
・仮設入居延長に条件、医療費免除制度終了など、前例のないスピードで支援打ち切りは冷たい!
・子どもの通学路安全確保へ、危険ブロック塀除去への支援などを提案
・容認できない児童手当差し押さえ、違法まがいの取り立て方針改めよ
・戦争の脅威から抜け出す扉開いた米朝会談、今こそ平和外交による日朝問題の解決を
・益城町区画整理事業は地盤の安全、住民の納得と合意が不可欠
・TPP前のめりでは農業は守れない家族経営保護こそ世界の流れ
・諫早干拓潮受け堤防の開門調査を国に強く求めよ
・水俣病解決へ沿岸住民の健康調査を
・立野ダムは危ない!ダムより復興に予算回せ、多数の下流域住民がダム建設に反対

県議会だより2018年6月10日発行

県議会だより2018年6月10日号(PDFファイル 675KB)
○立野ダム問題で国交省と熊本市に申し入れ
 流域住民への説明を
○南阿蘇村の立野地区の災害復旧事業は地域再生への不安に寄りそって
○住まいや地域の再生など、復旧・復興の願いを結集し、政府に支援拡充求める県民運動を
○都道府県単位化で国保はどうなる 国保の最大の課題は、高すぎる保険料の引き下げ
○地元住民に歓迎され、地域発展に寄与する八代港に

県議会だより2018年2月発行

県議会だより2018年春季号(PDFファイル 1128KB)
○立野ダム建設ストップ・流域住民への説明会開催を
 ダムは想定外の災害に対応できない
 立野ダム予定地は危険。穴づまりの懸念も
 世界的にも貴重な地質・景観が破壊される 
○危険なオスプレイが熊本に飛来
 蒲島知事はオスプレイ反対を表明すべき 
○十二月議会での山本県議の発言
 「住まいの再建なくして復興なし」と言うのなら…
 再建支援金の拡充、住宅リフォーム助成実現を 
 被災者向け医療費免除制度復活させよ
○益城町木山地区の区画整理事業
 頭越しの結論押しつけでなく住民主役のまちづくりこそ支援を
○児童手当専用の口座を県が差し押さえ
 県は違法行為やめよ

2017年発行分

県議会だより2017年11月12日発行

県議会だより2017年11月号(PDFファイル 797KB)
 立野ダムで柱状節理壊してよいのか
 被災者向け医療費免除制度なぜ打ち切るのか
 オスプレイ投入し、夜間飛行も計画、日米共同訓練中止を

熊本民報号外2017年10月発行

熊本民報2017年10月熊本地震号外(PDFファイル 765KB)
 地元負担ゼロにする特別立法制定は見送り
 大災害時特別基準の医療費免除制度打ち切り
 住まい、暮らし、なりわい再建への希望てらす支援を、日本共産党の提案が実を結んでいます
 ジオパークの貴重な自然・景観壊すな、危険な立野ダムに税金使うより復興に

県議会だより2017年9月発行

県議会だより2017年秋季号(PDFファイル 3.07MB)
 危険な立野ダム、いったん立ち止まり、慎重な検証が必要
 山本のぶひろ県議が6月県議会で一般質問

県議会だより2017年3月発行

県議会だより2017年3・4月号(PDFファイル 1.91MB)
 開発優先か、被災者を一人も放置しない復興か
 復旧・復興についての提言を熊本県に提出
 国交省への追従姿勢きわだつ蒲島知事の立野ダム建設への対応
 二月県議会での山本県議の発言から

県議会だより2017年1月1日発行

県議会だより2017年1月1日号(PDFファイル 588KB)

・山本のぶひろ県議が12月県議会の一般質問で主張
  「安心して住み続けられる」を復旧支援の中心軸に
・危険なオスプレイは飛行停止、日本からの撤去を国に求めよ
・TPP推進路線からの転換こそ求めるべき

2016年発行分

県議会だより2016年11月発行(カラー版)

県議会だより2016年11月号(PDFファイル 732KB)

・一部損壊家屋にも一部ながら義援金支給が実現
  被災者の願いに寄りそった支援の強化こそ必要
  液状化、造成地滑動など宅地の地盤被害も深刻
・地震と豪雨で農村が消滅の危機
  農家負担軽減へ 前向き答弁熊本県としても支援強化を
・復興のための財政出動で自治体財政はパンク寸前
  それなのに選挙前と後で手のひら返し、地元負担ゼロの特別立法制定に背を向けた安倍自公政権
  蒲島知事も特別立法はトーンダウン?このままでは財政危機のしわ寄せ県民に
・あまりに危険な立野ダム建設
  ダム貯水時に土砂崩落起きればダム津波で下流域は大惨事の危機
  建設予定地は大規模な土砂崩落、それでもダム推進 とまらぬ国交省
  ダムは観光復興への願いにも水をさす
・「ダム建設ありき」から立ち止まり震災復興へ予算を回せ
  9月議会で山本県議

県議会だより2016年9月号

県議会だより2016年9月号(PDFファイル 934KB)

・地震と大雨で大規模崩落、立野ダム建設はあまりに危険
  田村衆院議員らと立野ダム建設予定地を視察
・熊本県が復旧復興プランを策定
  被害の全容把握と被災者の要望をくみとり
  被災者本位で復旧支援強めることが必要です
・クラス担任不在! 先生が足りない
  正規採用を基本に教員増員を
・中山間地の地震・豪雨被害は深刻、地域社会存続へ 問われる県の役割
  このままでは棚田も集落も消滅
  大規模化応援ばかりでなく、中山間地農家が展望持てる支援を

県議会だより2016年8月号

県議会だより2016年8月号(PDFファイル 638KB)

・熊本地震対策・・生活再建 支援金の引き上げや一部損壊 世帯への支援を実現へ
  住民の声を反 映させた住民本位の復興計画の策定を求めました
・危険な立野ダムよ り震災復興を
  立野ダム反対県議の会など、阿蘇三首長に要望書提出
・五木村の再生・振興への支援は、 国・県としてもしっかり取り組むべき責任
  五木村振興施策を視察

県議会だより2016年7月号

県議会だより2016年7月号(PDFファイル 820KB)

・生活と生業の再建に全力支援を--山本県議、6月県議会質問で県の姿勢をただしました
  「半壊」でも仮設住宅への入居 家屋解体誓約は不要となりました--山本県議の質問に健康福祉部長が言明
  「一部損壊」にも支援を
  避難所の環境改善--食事や生活環境の改善は急務
  危険な立野ダム建設は中止を--地震で建設予定地は大規模な土砂崩落
  企業の農業参入促進は、震災復興に懸命の農家農村に新たな困難もたらす危険
  6月議会 議案への各会派の賛否一覧
・被災自治体などに義援金届けました

2015年発行分

県議会だより2015年秋季号

県議会だより2015年秋季号(PDFファイル 1.5MB)

・世界ジオパーク認定取り消しの危険   立野ダムは中止を!
・水俣病問題で許しがたい発言  蒲島知事は、最高裁判決で厳しく断罪された「加害者」の立場を依然としてとりつづけるのか
・水活動ファイル(5〜8月)

県議会だより2015年7月12日号

県議会だより2015年7月12日号(PDFファイル 2MB)

・6月議会報告
 立野ダム建設は中止を
・6月議会 議案への各会派の賛否一覧

県議会だより2015年6月7日号

県議会だより2015年6月7日号(PDFファイル 1.9MB)

・所属委員会は「総務常任委員会」、「TPP対策特別委員会」に決定

・6月議会質疑・反対討論
 阿蘇山噴火に伴う降灰対策に関連しての質疑、および県育英資金貸付金の支払い請求にかかる訴えの提起に対する反対討論

県議会だより2015年春号

県議会だより春号(PDFファイル 1.1MB)

・松岡徹議会報告
 立野ダムは危ない--想定外の洪水には役にたたない
・熊本の空に危険なオスプレイ・米軍機
 集団的自衛権---戦争への道は許さない

2014年発行分

県議会だより2014年9月号

県議会だより9月号(PDFファイル 1.2MB)

・県民のいのちと暮らしを守る県政へ
 アスベスト対策について提案、子育て・保育環境の問題点を指摘
・熊本の空に危険なオスプレイを飛ばさないで
 蒲島知事に対して、大矢野原自衛隊演習場(山都町)を、オスプレイの演習基地にすることに対して、県民の安全安心という立場から、きっぱり「ノー」の表明をするよう申し入れました。

県議会だより2014年夏号(6月議会特集)

県議会だより夏号(PDFファイル 0.84MB)

・「戦争をする国・集団的自衛権の行使」は断じて認められない
 「知事としての立場から発言することはさし控える」・・知事答弁
・蒲島知事、川内原発の再稼働中止の表明も明言せず
 
・学生を無法に酷使するブラックアルバイトの解決を政府に求める」意見書
 自民、公明、改革ク、保守系無所属の反対多数で否決
・熊本県の特養ホームの待機者は7440人。県の特養待機者解消対策を求める

・障がい者が生きがいをもって働くことができる環境を、県の公的補助が全国最低レベル

県議会だより2014年 2・3月議会特集号

県議会だより2・3月議会特集号(PDFファイル 0.47MB)

・ムダづかいやめて、福祉、くらし、教育に
 94億円のムダづかい路木ダム(天草)熊本地裁が「違法」判決

・子ども医療費、少人数学級、住宅リフォーム補助を
 
・大雪被害、倒壊ハウスの撤去費用は、農家負担ゼロに
 

2014年新年号

県議会だより新年号(PDFファイル 0.97MB)

・次々と問題点明らかに・・瀬戸石ダム
 どちらも「安全管理上、重要な問題あり」
 荒瀬ダムが撤去なら、瀬戸石ダムも撤去を
 ダムゲートの幅は本来40m。
 瀬戸石ダムのゲート幅は15m

・大災害にあった龍田陳内などが「想定氾濫区域」ではない? 立野ダムの目的は?
 最新のパンフでは、地図も文章も手直し・・・
 世界の阿蘇をダメにする立野ダムは中止し、河川改修などで安全な白川を!

・“県民の幸福”をめざすなら、くらし、福祉優先に
 県の指定金融機関・肥後銀行の労働法違反問題
 「夫が深夜まで仕事で、心配」 誘致企業で働く労働者の家族から
 相談の6割が労働条件問題・・・県の「仕事相談センター」

・全国最低の子ども医療費無料、少人数学級の拡充を
 中学生までの医療費無料を
 子どもに援助がゆき届く、少人数学級の拡充を

・ダム関連18億円、大企業誘致関連27億円 くらし、福祉、教育予算はおさえて
 立野ダム建設に約1億円(これからどんどん増える)、天草の路木ダムに16億円余


2013年発行分

6月議会特集号

県議会だより6月議会特集号(PDFファイル 1.27MB)

・世界の阿蘇を台なしにする立野ダム  建設予定地には、原始林、柱状節理など貴重な自然と景観
 ダムが世界文化遺産・ジオパーク登録の最大の障害に
 河川改修をしても水位と堤防の差はわずか13センチ! これで「安全?」・・・

・オスプレイの低空飛行訓練は中止を  危険なオスプレイが熊本の空を通過・・・
 オスプレイ「墜落」、機体炎上 2ヶ月に2回の最悪事故・・・

・「教員の多忙」解消、児童生徒にゆきとどいた教育を  いじめ、不登校、学力差など課題多い教育問題
「教員の多忙と児童生徒にゆきとどいた教育」をテーマについて質しました。

・近代文学館に歴史をくっつけるのは文学にとっても歴史にとってもマイナス
近代文学館を「歴史・文学館」にという計画が進められています。文学館に歴史をくっつける安易なやり方は歴史および歴史の専門家にとっても、文学にとっも非礼であり、見識を疑われるものです。

・すべての水俣病被害者救済へ 知事の決断と行動を
 ノーモア・ミナマタ第2次訴訟提訴


2・3月議会特集号

県議会だより2・3月議会特集号(PDFファイル 1.3MB)

・道州制? 「熊本県」がなくなる  市町村は大合併で県内は4つか、5つの「市」に?
 5年間で法律つくって「道州制」自民党・道州制基本法案
 「熊本県」はなくなり「九州」に吸収されることに・・・

・TPP参加で熊本の農業は崩壊  減少額(率)は、牛乳・乳製品は100%、小麦99%、豚肉79%、米50%・・・
 自民党は、総選挙公約で「『聖域なき関税撤廃』を前提にする限り、交渉参加に反対する」と約束していました。総選挙で自民党の当選議員の7割にあたる205人もがTPP交渉参加に「反対」を表明していましたが・・・

・高校・大学の奨学金は利息つき・貸与から給付制に  高校・大学無償が世界の流れ高校・大学無償が世界の流れ


・子ども医療費無料年齢引き上げは見送り、特別支援学級の先生加配カットは見直しを
その一方で、ムダなダム建設に19億円、大企業誘致に30億円

・議会改革へ一歩前進
 6つの常任委員会の分割開催(他の委員会の傍聴ができる。少数会派の要望実現)、閉会中の常任委員会の開催、委員会の傍聴席増加、委員会傍聴者への資料配布、本会議でパネルを使用する際、その内容を資料として議場に配布する―など、県議会の改革が一歩前進しました。


2013年2月号

県議会だより2013年2月号(PDFファイル 1.45MB)

・蒲島知事に県予算編成について要望・提案  くらし・福祉を優先、熊本を元気にする予算・施策を
  ムダ、適切でない財政支出の見直しを
  仕事と雇用ふやし、地域経済を元気に

・河川改修で安心安全の白川を  熊本の宝―「世界の阿蘇」「白川」を台無しにする立野ダム
  「7・12白川水害」は人災 
  ダム計画が河川改修を遅れさせてきた
  ダムは危ない
  世界の阿蘇の環境・観光に、大打撃

・日本共産党の県議会改革についての提案